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第104回新囲碁でボケろ!!

第104回新囲碁でボケろ!!

新囲碁でボケろ!!看板

nipparatの日記にて。



お題
本当の碁キチとはどんな人でしょう?


講評1はこちら

講評2と各賞発表はこちら





☆pg作品・あれこれ☆

お正月明けのボケた頭で、囲碁ボケに着手するほうが無謀なのか?
並みいる多くの秀ボケたちに阻まれ、またもノンタイトルにおわった。

確かに、今読み返してみてレベルは低い(泪)。

「空覚え」を「うろおぼえ」と解答されたときに
『あの空とちがうんや。烏鷺なんやでー』と
テレビに向かって突っ込んでしまう。

自分の勉強にと『囲碁講座』をオープニングトークと詰め碁・エンドロールを編集削除し、つなぎ合わせて一巻にまとめている。


これは、自分の実体験をもとにしたもの。

漫才師の「囲碁将棋」が出てくるのが待ち遠しい。
「囲碁将棋」の漫才を見たことがある
「囲碁将棋」のパトロンだ


漫才師に囲碁将棋というコンビがいることに気がついて、アピールしたかったために出したネタ三部作。小ボケ・のりボケ・シメボケのつもりが、空振り。
ゆえに、底が浅かったか?

「碁」の部首が「石」だと知っている。

漢検ネタ。これも実体験。ちなみに漢検2級範囲。

日本棋院と囲碁ボケ棋院の八段免状を持っている。

やたらと総裁が八段免状にこだわっているので、そこをくすぐりにいくつもりが、すべってた(泪)

好きが高じて、プロになってしまった。

これ、かなり深いと思うんだが、伝わらなかったみたい。
碁キチだからプロ、プロだから碁キチの図式はなりたつのか?という問題作。
そこまで深い意味合いにとってもらえなかったところが残念だが、ボケなのかどうなのかといえば、ボケになり切っていなかったのだろう。

斬ると交互に白と黒の血が出る。

「斬る=キリ」のイメージで、しかも石川五右衛門的意味合いも含めたかったが、昇華でききれてなかった。

それにしても、今回の囲碁ボケにはいろんな視点でいろんなボケが集まっていた。
新春を飾る百花繚乱ボケの中では、pgボケは地味の埋没してしまったのだろう。
反省。

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